求人件数

最終更新日2019/12/12

海外・アジアで働く人々の就職体験談!

海外で働きたい気持ちはあるけど、不安で一歩踏み出せない方へ。
一足先に海外転職に成功し、そこで奮闘する先輩方にインタビューをしてきました! アジア転職成功の秘訣が見つかるかも?


台湾で働く!中野 理絵さん

「長年勤めた日本のラジオ局を辞め、30代で台湾へ渡りました。台湾が大好きだったことと、少し足を止めて自分を見つめなおす時間が欲しかったからです。そして台湾で様々な経験を積む中で、自分が本当にやりたかったことに気づきました。」 …>>続きを読む

上海で働く!今宮 徳洋さん

「上海でビジネスを興すおもしろさは、日本では太刀打ちできない相手と同じ土俵に上がれることです。創業間もない会社や規模が大きくない会社でも、企画力、アイディアがあれば勝てることもあります。」 …>>続きを読む

深セン・広州で働く!向井 智さん

「日本の転職市場では、経験者でないと応募できないケースが多いと思いますが、一方海外では、未経験でもやる気があれば挑戦させてもらえるチャンスがあります。このチャレンジに寛容な環境というのが海外で働く醍醐味だと思っています。」 …>>続きを読む

上海で働く!家田 昇悟さん

「45歳で日本の企業をセミリタイアし、家族とのんびりとした生活を求めてベトナムへ渡りました。しかし、蓋を開けてみればもっと忙しくなって、自分の時間すら満足に取れていません。でも今、辛いとか辞めたいとかネガティブな感情は不思議とないのです。」 …>>続きを読む

上海で働く!家田 昇悟さん

「今や世界2位の経済大国。ITの分野ではアメリカを抜かすと感じています。この中国という大国のエネルギーを説明できる何かを見つけたい。中国で働くのは、その答えのヒントを見つけるためです。すべては、中国に対する興味です。 」 …>>続きを読む

タイで働く!藤原 杯花さん

「東南アジアにわざわざ働きに行く日本人弁護士は少数です。でも私はそんな市場なら、弁護士としての自分の価値も出しやすいだろうと思いました。お金のためだけなら、海外の現地採用で働く必要はないと思います。」 …>>続きを読む

ベトナムで働く!青葉 由夏さん

「20代くらいの人の方が身軽で、本気で海外を考えられるのかもしれませんね。もし海外に出たいという人がいれば、出てみたら、という感じです。ただ、長く生活するには「芯」が必要だと思います。」 …>>続きを読む

上海で働く!田中 年一さん

「誰でも中国に来ればいい、というものではないというのが正直なところですね。海外の新しい環境に飛び込む前に、まずは自分が何を得たいのかしっかり考えた上で、求める経験が積めるのなら中国もいいと思います。」 …>>続きを読む

上海で働く!陰山欧亜さん

「周りの友人と違う道を歩むことに不安を覚えましたが、『海外で働く』って若いうちの特権というか、失敗してもまだやり直せるチャンスはあるから、このタイミングで帰らなくてもと思ったんです。」 …>>続きを読む

タイで働く!木村田直美さん

英語を勉強したいという気持ちをずっと持っていた木村田直美さんは、日本でしばらく働いたあと、ニュージーランドへ渡った。そこで半年英語を勉強し、ツアーガイドの仕事をしたあと、ビザを更新して残るか、帰国するかの選択を迫られた。そのとき、東南アジアで働いてみたいという気持ちを思い出したという。 …>>続きを読む

タイで働く!福井亜希さん

日本でしっかり働いてからでも、一休みした後でも、アジアの国に転職することは不可能ではない。海外で働く人のことを、日本より外国の水が合っている人という人がいるかもしれないが、話から察するに、福井亜希さんはどこでも即戦力になれる、とても頭のいい人という印象だ。経歴も十分な彼女が、タイに2度目の就職を決めたのはなぜだろうか?…>>続きを読む

このサイトを見ている皆さんの中には、現在、東南アジアの諸国に滞在していたり、学生として住んでいる方もいるかもしれない。日本の求人倍率は改善傾向にあっても、その国が気に入って、このまま残って仕事を探すべきかどうか悩んでいる方もいるのではないだろうか。今回登場いただく藤井俊行さんは、海外での留学を終えたときに、現地に残ることを選んだ。 …>>続きを読む

近年増えている東南アジアへの就職でのなかでも、インドネシアを選択する人は、今はまだそれほど多くない。旅行先として人気の香港やタイ、シンガポールなどはある程度の想像ができても、それ以外の国となると、生活も、就労環境も未知の部分が多いのではないだろうか。しかし、そこに面白さを感じて、後藤稲高さんは日本を飛び出した。そして、希望していた業界への転職も果たしたのだ。…>>続きを読む

「やりたいことは、早くやる」精神が大事だと、25歳になったばかりの豊永 奈帆子さんはいう。大学時代の北京留学を経て、新卒で日本のモバイル広告企業に就職した3か月後に台湾へ赴任。その後、「海外の企業で、日本人が自分だけという環境に身を置きたい」と考えて、香港にあるカナダ企業に転職した。その姿や言葉からは、キャリア一辺倒というよりも、仕事も人生も大いに楽しみたいという意思が伝わってくる。 …>>続きを読む

八田舞さんはとても勇敢だ。アメリカ留学時代にインドの経済成長を目の当たりにし、「インドで人生を賭けてやるべきことを見つけたい」と、卒業後にインドへ乗り込んだ。…>>続きを読む

久保裕美子さんは29歳。半年前にシンガポールで生活をスタートした。幼児期から18年に及ぶアメリカ生活で語学や文化にまったく不安はないが、アメリカへ戻らずシンガポールを選んだ。「日本でそれまでの就業経験で学んだ規律と調和を重んじる精神と、米国式の発想力が両方生かせると思ったんです。働き始めて半年たった今も、その思いは変わりません。シンガポールは英語圏でありながら、アジアの良さが最大に生きる国です」…>>続きを読む

<求職者の皆様にお願い>
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